パッシブデザインを考慮した大屋根の家

10月27日(土)・28日(日)伊勢崎市
「大開口サッシとバイクガレージがある家」完成見学会

寝室と収納を一階に配置することで夫婦の生活は一階で完結し、廊下を極力減らして無駄がないシンプルな間取り。
造作家具を多く設け、木のぬくもりを感じられる「大開口サッシとバイクガレージがある家」が完成しました。
 

 建築地 安中市
 床面積 107.65㎡(32.50坪)
 工法 在来木造 2階建て
 設計者 北爪 俊之
シンプルで大屋根の形状、快適な住環境をご希望されていたK様。
南側には夏の日射を遮断するため設けた深い軒。
その深い軒部分を家事のスペースや憩いの場として利用。
空間を広く見せる工夫をしたL型LDKと予備室のレイアウト。
将来を見据えた1階寝室プラン。
スキー・登山・自転車等、多趣味なご主人のための外部からも出入りできる書斎。
意匠的にも印象的な大きな屋根は夏の日差しをシャットアウトし、冬の日差しは取り込む・・・光と風を感じ自然と共存する「パッシブデザインを考慮した大屋根の家」が完成した。

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