スタッフ紹介STAFF

もっと輝く笑顔を あなたへ

関工務所はお客様に満足していただくために、日々精進中!

関工務所の匠

技術を代々継承し、『家』の名に恥じない住まいを作り上げていく、関工務所が誇る棟梁と大工です。
 

関工務所の社長、専務、現場監督、設計、営業

関工務所の相談窓口!
お客様の理想の住まいのお手伝いや提案、サポートはお任せ下さい♪

 お客様のご満足がなによりの喜びです。  代表取締役 : 関 真一

 当社の創業は明治30年、私の曾祖父が川場の地で大工から始めました。その当時、住宅を建てる人が少なかったため、大変厳しい生活が続いていたと聞いています。
 昭和53年に三代目の父が【株式会社 関工務所】を設立し、平成9年に四代目の私に引き継がれました。四代、113年に渡り建てさせていただいた住宅は 1300棟を超えております。このように長く家業が続いている所は、群馬にもそう多くはないと思います。その歴史の中で、木を扱うプロの集団として確かな 技術が培われました。
 当社は大工を育てることに力を入れております。四代に渡って関工務所から育った大工は、数十人に及んでおります。
 
 我々の本来の姿は、お客様に大きなご満足をしていただくことが最も大切なことです。敷地の状況や生活スタイル・趣味等は誰でも違いますので、プランやデザインも当然違ってくると思います。
 当社では規格型のプランやデザインではお客様にとって本当のご満足には繋がらないと考えています。じっくり話をし、お客様と納得しあえるまでプランやデザインを練り上げていき、確かな技術力で他には存在しないお客様だけの住まいをつくり上げていきます。

もっと良い家にならないだろうか?  専務取締役 : 関 敏孝

 家づくりではこれがベストだという事はありませんが、ベストに近づけることは努力できます。
 『もっと良い家にならないだろうか?』
 間取りや色、デザインで気に入ってもらえる家はもちろん、もう一つ大切なものがあります。それは技術や品質、それと丁寧につくるということです。当たり前に思うかもしれませんが、この事は長い経験や技術、メンテナンスの蓄積が大切になります。
 お客様には、完成した家はみな同じように見えてあまり差が分からないと思いますが、経験のある人が見ればこの事は良く分かっていただけます。お客様もい ろいろな家づくりをじっくり見てみると、きっとこの事が分かっていただけるはずです。丁寧な家づくりはあとで必ず差が出てきます。本当に違うのです!
 
 だから、お客様の大切な家づくりはデザインだけでなく技術や品質、丁寧につくるという全てを兼ね備えた家づくりを心がけています。

「家づくりをお願いして本当によかったです」---これが私の活力源。

営業 : 齋 綾司(いつき りょうじ)

 最も長く過ごす場所、それが家です。ご自宅でくつろぐ空間が一番のお気に入りになるなんて、最高の贅沢になると思いませんか。
 お客様の思いを実現していくことが私の使命であり、また常に笑顔でいていただくことが私の活力にもなります。私を知っていただき、会社を知っていただき、他社では決して真似のできない、あなただけの最高の空間作りを全力でお手伝いさせていただきます。

感じる心」を磨くことを大切にしています。  設計 : 北爪 俊之

 生活スタイル・お客様のイメージ、土地の形状など、家を建てる条件は人それぞれ。私たちはそのような条件の中で、常に最適個別住宅を考えております。
 お客様がいれば、お客様の数だけ生活スタイル・イメージはたくさんあると思います。そのようなスタイルやイメージを、お客様が想像する以上のアイデアで ご提案し、「光」と「風」・「収納」と「動線」をキーワードに、プラスの遊び心も入れ、形にしていくことが私の家づくりに対するスタンスです。
 当社でしか出来ない、また当社でなくては、と思っていただけるような家づくりをプロデュース出来るよう、常にアンテナをはり、全てのものに対して「感じる心」を磨くことを大切にしております。
 住宅づくりとは「楽しい」ものです。その楽しさを共有し、思い出に残る一大イベントとして、家づくりのお手伝いをさせて下さい。

これからも現場監督。  監督 : 小林 豊

 私の仕事は現場監督です。建築関係の短大を卒業し、設計士を目指していたのですが、「まずは現場を理解しないと」と当時の専務(現在の社長)に言われ、 あれから14年が経ちました。
たくさんのお客様と出会い、たくさんの家を担当してきました。
引渡のときのお客様の笑顔を見ると、現場監督で良かったと思い ます。
 これからもお客様の笑顔を見るために、現場に携わる全ての人たちをまとめていくよう頑張ります。

お客様の笑顔が力の源です。  監督 : 高井 貴信

 はじめまして、現場監督の高井と申します。
 お客様にとって家づくりとは一生に一度、命をかけた大きな買い物です。お客様に信頼してもらえる住宅、また夢と希望がつまった住宅をご提供できるようにお手伝いできればと思っております。
 お客様の笑顔が見られるよう、1人1人のお客様に丁寧に対応しています。

職人さんとお客様のパイプ役。  監督 : 大塚 将太

お客様の住宅を新築するにあたって、図面では分かりにくい箇所をできるだけお客様に分かってもらえるように打合せをしながら、お客様のイメージを形にできるように日々努力をしています。
 まだまだ勉強中ですが、多くこのことを吸収し、現場サイドの立場として、職人とお客様のパイプ役になりながら、良いアドバイスができるよう全力でお手伝いさせていただきます。

皆さんの夢をかたちにする。  監督 : 小林 克雄

 大切なお住まいで気持ちよく生活していただけるよう日々努力を惜しまず、お客様に安心して暮らせる住まいのお手伝いを心がけております。
 住まいづくりという仕事は、「みなさんの夢を形にする」ということです。できるだけたくさんの話しをし、皆さんと想いを共有することが一番大切だと考えます。
 住む人と末永くお付き合いをしていくことが私の考える住まいづくりです。

人と建築が好きになった結果。  監督 : 土肥 翼

人と建築が好きになった結果、今現場監督という職に就いています。
現場監督は特に住宅となると、現場の段取りといった、監督だけに留まらない様々な要求を満たす必要があり、例えばお施主様、設計者様、現場職人様の架け橋となり、時には相談役となり、各々をつなぎ留め、うまく回すことで住宅の質は高まると考えています。その為には一概に監督業のみでは得られない、様々な経験と知識、様々なスキルが必要になり、その為の努力は惜しまないつもりです。
我々個々の努力が社会へ、つまりお客様に貢献でき、お客様の喜びや笑顔といった満足が我々に還元されることを住宅建築業に携わる者として何よりも願っております。 勉強不足の身ですが何卒よろしくお願い致します。

世界にひとつだから。  設計アシスタント : 細野 静恵

 直接打合せに出ることはありませんが、設計者の業務をサポートしながらお客様の家づくりに関わり、一緒につくっている気持ちになっています。
 様々な土地やプランを見ていると、いつも新しい発見があり、他に同じものはない住宅づくりは新鮮で、楽しく仕事をしています。そういう気持ちで仕事ができることを幸せに思いながら今日も励みます。

お客様の笑顔のために。 設計 :西村 恵美

この関工務所でお客様の一生に一度の大切なお買い物のお手伝いをできることをとても嬉しく思っています。
高校、専門学校で建築を学び、まだまだ未熟ですがお客様に満足していただける家づくりができるように日々頑張っています。
実際にお客様とお話する度にそれぞれ描いている家のカタチは違うのだと分かり、一つとして同じ家はないのだと実感しています。多くのお客様の笑顔を作ることができるように努力していきますので宜しくお願い致します。

最初の出会いという、大切な架け橋のお手伝い。  

 資料請求のパンフレットや当社のウェブページ、はたまた自社新聞や新聞折込のチラシ・・・、お客様と当社との最初の出会いという、大切な架け橋のお手伝いをさせていただいております。
 スタッフ達の家づくりに対する熱い思いを、どうやって分かりやすくお客様に伝えればよいのか、毎回試行錯誤しながら資料製作にあたっています。
 家づくりを真剣に、そして一棟一棟を楽しみ、新しいことを取り入れながら、お客様の最良なプランはどうすれば良いか考えているスタッフたちばかりです。
 お気軽に声をかけてみて下さいね。

 

真心が伝えられるよう精一杯頑張ります。  総務 : 高橋 涼子

 はじめまして、総務の高橋と言います。直接お客様とお会いすることが少ないのですが、楽しい口調でご連絡いただいたお客様の声を聞くことが、私の楽しみです。
 色々な申請や経理的なこと等、影ながら皆様のお手伝いをさせていただいております。これからも、お客様に私の真心が伝えられるよう精一杯頑張ります。

ページトップへ戻る
Copyright (C) 株式会社 関工務所 All Rights Reserved.